ヘッドライトコーティング

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愛車の目元、輝いていますか?


 愛車のボディはピカピカなのにどこかスッキリしないと感じるのは
ヘッドライトに透明感がないからではないですか?
 
ヘッドライトが汚くなってしまうのは表面を覆うヘッドライトのコーティング皮膜が剥がれや黄ばみ、曇りの症状が主な原因です。
 
このヘッドライトに残ったコーティング皮膜を研磨して除去すると
ガラスのように透明の状態※に戻ります。
しかし研磨しただけでは時間の経過と共に再び汚れや黄ばみが発生していますので ヘッドライト専用のコーティング剤を塗布して新しい皮膜を形成することで紫外線(UV)や汚れから保護します。
※表面にある重度のヒビ等は、研磨しきれない場合があります。

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経年変化によってヘッドライトのレンズカバーは、白くにごったり黄ばんだりしてきます。

ただ見た目が悪くなるだけでなく、ライトの明るさにも影響し、夜間の運転にも影響を及ぼし大変危険です。
また、光量が規定に足りず車検が通らないケースもあります。
ヘッドライトレンズのほどんどは透明樹脂パーツで成型されているので劣化してもほぼ復元可能です。 くすみや黄ばみ、小さな傷を研磨して専用のガラス被膜をヘッドライトレンズへコーティングすることで、 耐候性や耐久性も向上します。
その他フォグランプやクリアランプなどのレンズ、バイザーなど透明な樹脂性カバーならば施工可能です。
 
 
ヘッドライト施工料金表 
 新車中古車ヘビーポリッシュ
国産車¥5,000¥9,000¥13,000
輸入車¥5,000¥14,000¥20,000
メンテナンス¥4,000

Before & After

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